日本語教育能力検定試験の対策

こんにちは、BBI東京オフィスです。
JEESが年に1回実施する日本語教育能力検定試験の出願が、いよいよ7月20日から開始予定ですね!この試験の受験に向けて頑張ってきた、将来に向けて受験を決意したという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
日本語教育能力検定試験

試験対策、どうやって進める?

日本語教育能力検定試験は例年合格率が20%前後となっていて、過去問を繰り返し解いたり、ポイントを効率よく抑えていくことがとても大切だと思います。試験対策用の講座が開講されたり、対策用のテキストも多数ありますが、試験本番まで約3ヶ月となった今、みなさまはどのように対策を進めていますか?

通信で日本語教師養成講座で試験対策

通信で日本語教師養成講座は、修了をすることで420時間の修了証が発行されます。メインはもちろん、日本語教師としての知識などの習得ですが、日本語教育能力検定試験の対策も行っています。どうしてその解答になるのか、問題を解くうえでのコツなども勉強できる講座内容です。ご自身で勉強を進めていただくようではありますが、420時間の勉強と併せて効率よく試験対策も進められるのではないでしょうか。試験の受験は任意ですので、講座自体の修了に、この試験の合否が影響するということはありません。ただ、420時間の修了と日本語能力検定試験の合格、両方を目指されている方にはおすすめの講座です。

日本語教師資格の取得を目指されている方、様々な講座で悩まれている方など何かご不明な点がある方はお気軽にお問合せください!

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通信で日本語教師養成講座420時間

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