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ニュージーランドで日本語教師海外派遣ボランティア

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ニュージーランド日本語教師派遣のお薦めコンテンツ

ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラム

POINT!
・日本語教育・生活環境抜群の派遣国!
・ニュージーランドはより英語環境の活動先
・ビザの問題なし!31歳以上にお薦め!
人気Best3!
No.1 WHビザで参加(最大1年間)
No.2 6週間児童英語教師+6ヶ月間参加
No.3 8週間語学学校+6ヶ月間参加

海外派遣空き状況

ニュージーランドは日本語の学習熱が高い国です。第一外国語が複数ある(日本語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語等)この国において、常に上位の学習者数を誇っています。

主に、中高校にて日本語のカリキュラムが取り入れられている学校が多く、国際交流基金の調査によると、ニュージーランドの日本語学習者は、英語圏では、オーストラリア、アメリカに次いで3番目です。日本語教育環境はオーストラリアと同様にとても良く活動のしやすい環境で、わずか400万人の人口の中、世界的に見ても日本語教育環境が整った国といえます。

ニュージーランドで日本語教師ボランティアプログラムは、そういった環境での活動となり、主に中高校での活動となります。また、メインのニュージーランド日本語教師の下、アシスタントを行って頂きますが、慣れてくれば自分で授業を行うことも可能です。また、小学校では日本語の先生がいない学校が多いので、自らが授業を行っていかなければなりません。主に英語を使って教える間接法という教授法を利用していますので、英語を使わざるを得ない環境となり、実践的な英語を身に付けるにはうってつけの環境です。

また、ニュージーランドは島国であり国民性としてシャイである事などから、日本人と気質がとても似ていると言われています。山が多く、日本を一回り小さくしたような地形、四季も感じられ、どこかホッとする国です。見逃せないのは温泉があり、スキー等のウィンタースポーツも盛んな事。ビザなどで年齢制限がないのでシニアの方にも大人気の派遣国です。

ニュージーランドで日本語教師ボランティアは、日本語環境が整った英語圏の派遣国で尚且つ、年齢制限、ビザ上の制限が少ない参加しやすいお薦めの派遣国です。

ニュージーランドで日本語教師海外派遣ボランティア プログラムの特長

プログラムの特徴

ニュージーランドで日本語教師海外派遣の学校風景
  • 英語圏でオーストラリアに次ぐ日本語教育環境の派遣国!
  • ビザの問題なし!31歳以上の方には特に最適の派遣国
  • 周りは生徒も先生もみんなネイティブの環境
  • 語学留学や旅行では行けない地域で海外生活にドップリ
  • 1週間からの短期参加もOK
  • 派遣先の種類が豊富(地域、形態、日本語教師の種類など)
  • 語学学校、資格取得コースなどと組合せ方法が豊富
  • ワーキングホリデービザでの参加もOK(最大1年間まで)
  • 気候風土が日本と似ていて暮らしやすく治安も良い
  • 派遣先は中高校中心(小学校への派遣はあまりない)

こんな方にお薦め

日本語教師海外派遣の活動に役立つリンク集へ
  • 将来、日本語教師を目指している!
  • 夏休みにプチ日本語教師体験をしたい!
  • ネイティブに囲まれた本物の海外生活をしてみたい
  • 英語に自信のない方
  • 実践的な使える英語を身に付けたい方
  • 未経験(日本語を教えたことがない方)でもOK
  • とにかく海外生活を楽しみたい方
  • シニアの方

ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラムのワンポイントアドバイス!

期間:
BBIとしては、時間費用に余裕があるのなら、英語力、指導力、海外生活等にある程度効果が期待できる半年間(2学期間)以上の長期でニュージーランドで日本語教師ボランティアの活動をお薦めします(最大1年間までの参加可能)。ただ、1週間の短期から活動ができるのもニュージーランドの特長です。特に夏休み春休みなどの休暇を利用して、会社や学校を辞めることなく参加する方も増えています。いずれも豊富な派遣先の中から目的に適した派遣先をアレンジしています。
南島は早いもの順?:
ニュージーランドの最大の特徴は、英語圏での日本語教育環境が整っていることです。従って、学習者の意欲も高く、受入れの学校も先生も生徒もこのアシスタント教師のシステムに慣れています。学校の全員がアシスタント教師を大歓迎し皆さんが来るのを首を長くして待っています!このような環境は英語圏では、オーストラリアに次ぐ環境で、派遣校の質、数、種類ともとても優れています。派遣先はニュージーランド全土に亘って対応していますが、クライストチャーチやクイーンズタウンのある人気の南島では、日本語を導入している学校数が少ないので、もし南島を希望であれば、早めにお申し込みをされることをお薦めします。尚、NZでは小学校では基本的に日本語の授業を導入していません。従って小学校への派遣はあまりありませんので、小学校で活動したい強い希望がある場合はとなりの国オーストラリアで日本語教師ボランティアをお薦めします。
英語を使って指導する:
扱う科目は日本語ですので、教室内では日本語をもちろん使いますが、基本的な指導方法は、英語を使って指導する間接法です。アシスタント日本語教師といえども先生であることは変わりなく、自らが生徒を引っ張って行かなければ授業は進みません。従って、積極的に英語を発話しながらネイティブの生徒と関わりを持つことが日々続いていきます。NZではより英語の環境ですのでこの傾向は尚更です。この現場で英語を使って活動しなければ行けない事が、このプログラムの大きな特長の一つです。語学学校ではネイティブ講師から受身的に英語を学習しますが、このプログラムでは自らが発話しないといけません。尚且つ、相手は先生も生徒もすべてネイティブという環境です。この状況は単なる語学留学等では味わえない内容です!尚、間接法に関しては、BBIが紹介する通信で日本語教師養成講座において学習することができるので、事前に又は並行して学習されながらこのプログラムで実践を経験されている方も多いです。
滞在先:
滞在先は基本的に、生徒さん又は先生など学校関係者宅にホームステイします。学校関係者宅に滞在するので、学校の事など含めて話題も多く、生徒さんのお宅に滞在する場合はホームステイ先でも個人的に日本語や日本文化などを教えることも多いようです。どのホストファミリーもアシスタント教師が来ることを楽しみにしており、半ばボランティア的に受入れをしてくれています。滞在費用は場所によって異なりますが、おおよそ180ドル/週です。しかも毎日3食付です。通常、オークランドの語学学校等でのホームステイは230ドル/週(平日2食週末3食)程度ですが、それと比べてかなり滞在費用が安く抑えることができるのもこのニュージーランドで日本語教師ボランティアプログラムの特長です。
ビザ:
このプログラムに参加するには、移民局から指導されている、就労ビザ(ボランティア用)又はワーキングホリデービザ(以下WHビザ)となります。いずれのビザも1年間まで参加でき、特にワーキングホリデービザは、とても使い勝手があり、この活動以外に、アルバイト、語学学校通学などいろいろなことをしてみたいと計画している方にお薦めです。ただ、このWHビザは30歳までの方が対象となりますので、31歳以上の方は必然、就労ビザを取得しての活動となります。実はこの31歳以上と言うのがキーポイントで、日本語教育環境の整っているオーストラリアではそれ以上の方はビザ取得条件上、基本的に参加できません。オーストラリア同様に環境の整っているニュージーランドでは、このように31歳以上の方でも参加できます。そしてこのことがNZの大きな特長でもあります。31歳以上の方で日本語教育環境の整った英語圏で活動されたい方は、このNZが一番のお薦めとなります。またシニアの方にも人気で受入れが慣れているのも注目すべきところです。(就労ビザ取得条件は4大卒業以上か短大卒+社会経験要)
いろいろな組合せプランが可能:
ニュージーランドでは、この日本語教師ボランティア派遣プログラム以外に、児童英語教師、日本語教師養成講座、語学学校などいろいろなプログラムがあります。そしてそれらと組合せてプラン立てすることも可能です。例えば将来小学校で英語を教えたいなら、オークランドにある養成講座機関で、児童英語教師養成講座を受講し、その後この海外派遣プログラムで英語を使って指導する経験を積み、『資格+実践』をプラン立てすることも可能です。目的に合わせていろいろと組合せる事ができるのがニュージーランドの特長ですので、どうぞお気軽にご相談下さい。

ニュージーランドで日本語教師派遣ボランティア お薦めプラン

利用可能なプラン
標準プラン
自由満載ワーキングホリデー
養成講座通信
児童英語教師TECSOL
語学学校ELS
オールイン

ニュージーランドは、オーストラリアに次いで、受入れ環境が整っているので日本語教師海外派遣プログラムのみの参加でも十分に目的を果たすことができます。一方、環境が整っているだけにより効果的にいろいろなプランを組合わせることも可能なのがニュージーランドの特徴です。尚、組合せプランを選択する場合は、組合せによる割引もあります。是非ご利用下さい。

ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラム お薦めプランニュージーランドで日本語教師海外派遣 どのプラン?

将来日本語教師になりたい!・・・日本語教師養成講座(通信)との組合せ
将来、本格的に日本で海外で日本語教師になりたい方に最適なプランです。まずは、世界のどの国へ行っても教えられる資格、日本語教師養成講座420時間を取得しましょう。ニュージーランドではこの講座を開講している機関がないので、どこにいてもそして自分のペースで受講できる、通信で日本語教師養成講座をお薦めします。尚、この通信講座の特長として、英語を使って日本語を指導する間接法も学習できます。より英語環境の強いNZでは、この間接法を知っているのと知らないのとでは、指導法や生徒への接し方に差が出ます。従って、そういう意味でもこの講座との組合せをお薦めします。尚、受講に関してはプログラム参加前でも、活動と並行して受講でもどちらでも対応可能です。そして日本語教師派遣プログラムを通じて現場で経験をたくさん積んでください。
日本語教師養成講座通信+日本語教師海外派遣⇒日本語教師
将来小学校で英語教師になりたい!・・・児童英語教師との組合せ
将来、日本の小学校や民間英語学校で子供たちに英語を教えてみたいと思っている方に最適なプランです。まずは、児童英語教師の資格を取って子供たちに英語を楽しく教える教え方を学んでください。特にニュージーランドでは、英語の先生のみからの受講となりますので受講に当たっては一定の英語力が事前に必要ですが、その分、英語を伸ばしたい方にはとても良い環境です。日本語教師派遣プログラムにおいてもNZはより英語環境なので、英語を操る英語教師を目指しているのなら、このニュージーランドがお薦めです。
児童英語教師養成講座+日本語教師海外派遣⇒英語教師
英語を上達させたい!・・・語学学校との組合せ
英語に自信のない方が、このプランを通じて英語力を身に付けたいとお考えの方に最適なプランです。まずは語学学校で日常英会話等を集中して勉強。この期間に英語のリズムと英語環境に慣れることを目的としてください。また多くの人と英語でコミュニケーションをとることも大事です。その後は日本語教師派遣プログラムを通じて英語を使う環境でより英語力をアップしてください。尚、BBIがお薦めする語学学校はいろいろとありますので、お気軽にご相談下さい。4週間から8週間程度、通学されている方が多いようです。
語学学校+日本語教師海外派遣⇒英語の達人
BBIオフィス風景
具体的な日程(サンプル)として
土曜日 日本出発
日曜日 オークランド到着、その後ホームステイ先へ。
月曜日 語学学校スタート(初日はレベルチェックテストを経て自分のクラスへ)
その後、8週間語学学校で英語の勉強(4週目の金曜日に終了)
翌週 オークランドオフィスで日本語教師派遣プログラムの準備研修開始
同土曜日 派遣校に向けて移動
翌月曜日 派遣校での活動開始
※滞在中は、いつでもBBIのシドニーオフィス利用可能。銀行口座開設サポート、日本語環境無料インターネット、荷物お預かり、FAX、プリンター、私書箱、生活・進学・旅行相談、携帯電話、ブロードバンドアレンジなど。

  • BBIお薦め語学学校
  • お得な組み合わせ割引
  • 英語を使って英語を教える 英語教師養成講座

プログラム詳細と費用

ニュージーランドで日本語教師海外派遣の参加条件

ニュージーランド風景
年齢 20歳以上
英語力 TOEIC450点程度以上
学歴・職歴 高校卒業以上(但し、取得するビザによって条件が異なります)
資格 日本語教師関連の資格は問いません
派遣時期 毎年1、4、7、10月
短期4週間まではスクールホリデー期間以外の期間随時
締切 上記派遣時期順に、 前年10月末、1月末4月末、7月末
短期4週間まではご出発ご希望の1ヵ月半前まで
ビザ 就労ビザ(ボランティア用)又はワーキングホリデービザ
※就労ビザの取得条件は4大卒か短大卒+社会経験要

手配の流れ

各締切日前まで
ウェブサイトやブログ、メールでのお問合せ等で情報を収集。
プログラムの詳細など良くお読み頂き以下の派遣インタビューからお申込み下さい。
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派遣インタビューお申込み
このプログラムに参加するには派遣インタビューを受ける必要があります。オンライン又は、派遣インタビュー申込用紙に 必要事項をご記入の上、締切日までにご送付下さい。尚、この派遣インタビュー(無料)は、落とすためのインタビューではありません。 派遣に向けての意気込みやご要望等をお伺いするものですのでお気軽にお受け下さい。尚、ご提出される派遣インタビュー申し込みには、志望動機や英文エッセイをできるだけご記入下さい。
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派遣インタビュー実施
ニュージーランド風景 BBI東京又は大阪オフィスにて面接か電話インタビューにて行います。所要は30分程度からです。志望動機のご確認や、どんな活動をしたいのか、日本に関係することで何ができるのかなどをお伺いします。また英語力の確認として簡単なインタビューを行います。英語で自己紹介や自分のホームタウンの紹介などは少なくともできる様にして臨みましょう。
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合否のご連絡
派遣インタビュー実施後、現地と確認の上、おおよそ1週間以内程度に合否の連絡を致します。
合格の方は、その後の手続きに関して併せてお知らせします。
内容をご確認頂き問題なければ、参加申込書等の送付及び参加お申込金の納入を持って 正式なご参加として手配を開始します。その後渡航に関する案内(ビザ、保険、チケット、幼稚園での活動の準備など)を致します。
尚、残念ながら不合格の方は、その理由をお伝えすると共に再度時期を改めてお申し込みを頂くことも可能です。
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派遣校の手配開始
正式にご参加を頂きましたら、ご要望に基づいて派遣校の手配を開始します。また、同時にビザの手配に向けて準備もしていきます。通常派遣校はご出発の1〜2ヶ月前程度には決定していきます。また滞在先も同様に手配をしていきますが、こちらはご出発の2週間前程度までにはお知らせします。
NEXT
ビザの準備
ニュージーランド風景 就労ビザにてこのプログラムにご参加の場合は、派遣校決定後に派遣校からのインビテーションレターと共に必要な書類を添えてビザの申請をします。BBIにて必要な資料の案内等をさせて頂きますので期日に沿ってご準備下さい。尚、このビザを申請する前に該当者は、健康診断を受けていただきます。該当される方には予めそのご連絡と共に日本のニュージーランド大使館指定病院にて健康診断を速やかに受診頂き、その結果も添えて申請をしていきます。そしてビザの発給の決定はその結果も含めて行われます。また、WHビザでこのプログラムにご参加の方は、ニュージーランド大使館オンラインよりその申請をして下さい。尚ワーキングホリデービザは通常数週間で取得できます。
NEXT
ご出発の1ヶ月前程度
プログラム参加に当たって、課題及び教案等のご提出をお願いしています。出発前にいかに日本のこと、ニュージーランドのこと、英語での表現などの準備をしていくかが充実した活動ができるキーポイントです。しっかり準備して臨みましょう。
NEXT
ご出発の2週間前程度
就労ビザの方はこのタイミング辺りでパスポートにビザシールが添付され発給の案内が移民局より届きます(早い方は申請後すぐに結果の連絡があります)。併せてBBIより滞在先のご案内、最終書類のご案内等をさせて頂きます。また、東京オフィスより最終確認もさせて頂きます。
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日本ご出発⇒現地到着
2016年現在、NZ参加者の準備研修はオセアニア地区の研修として、オーストラリアはシドニーで行っています。従って、一旦シドニーに入り、準備研修を約1週間こなした後に、ニュージーランドの派遣地に到着します(シドニーーNZ間の航空チケットはBBIで用意)。この準備研修では、ニュージーランドで生活をしていくに当たってのオリエンテーション、ニュージーランドの教育制度、ニュージーランドの日本語教育環境、アシスタントとしての心構え、模擬授業・ロールプレイングなどを中心に行います。また午後にはオプションでクラスで使う英語表現を中心とした語学学校では学ぶことのできないこのプログラム用の英会話クラスを実施しています。英語に自信のない方はどうぞこちらもご利用下さい。
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派遣先にむけて出発
オリエンテーション
準備研修修了後の週末に派遣地に向けて移動していただきます。現地においては担当の先生かホストファミリーが皆さんをお待ちしています。そして翌月曜日からいよいよ派遣校で活動がスタート。まずは先生、生徒の名前を覚えることからスタートしていきます。尚、活動中は、24時間の緊急連絡先含めて、活動の仕方、教え方、生活の仕方含めてBBIオークランドオフィスで常にサポートをさせて頂きます。
 
※上記のスケジュールはおおよそのスケジュールで、1ヶ月間以上の長期のコースの方のスケジュールです
※4週間までの短期のコースの方は、上記のスケジュールにそぐわない点もあります、どうぞお問合せ下さい。
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お申し込み方法

派遣インタビューのオンラインお申込みフォームにて送信又は、派遣インタビューお申込み用紙(PDF)をダウンロードして、弊社宛まで郵送ください。弊社にて確認次第、派遣インタビューの日時を決定していきます。派遣インタビュー実施後合格となられた方は、その後の案内に従って、期日まで参加お申込書等のご送付及び参加登録費(参加費用に充当)のご入金をお願いします。その後の手配の関係上、通常合格のご連絡から2週間程度の期日でお願いさせて頂いています。正式にご参加頂きましたら、派遣校の手配を開始させて頂きます。

  • 日本語教師海外派遣インタビューお申し込み

株式会社 Big Bridge International
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-13-11 CHARI千駄ヶ谷3階-3
FAX: 03-5843-6731
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ニュージーランドで日本語教師海外派遣 プログラム費用一覧

派遣先 期間 通常価格 費用に含まれるもの
小・中・高校 1学期間 400,000円
  1. プログラム運営費
  2. 出発までのサポート
  3. ビザ取得費用及び代行費用
  4. オリジナル教材費
  5. 現地準備研修費
  6. 現地準備研修中の滞在費
  7. 壮行会費
  8. 現地サポート費
  9. TOEIC2回受験無料(2学期間以上の参加の場合)
  10. 修了証発行
  11. 帰国後の就職サポート

  12. ※就労ビザ、WHビザ取得費用は別途掛かかる場合もあります
    4週間までの短期ニュージーランド、以下のページで
2学期間 470,000円
3学期間 510,000円
1学年間 550,000円
◆お得な割引制度をご利用下さい(最大8万円の割引が可能)
  • 資格割(日本語教師関連、教員免許、児童英語教師の資格保持者) ・・・ 3万円割引
  • 学割(現役の学生又はご卒業後1ヶ月以内にご出発した場合) ・・・ 3万円割引
  • 英語割(TOEIC730点以上保持者) ・・・ 1万円割引
  • WH割(ワーキングホリデービザでご参加の場合) ・・・ 1万円割引
BBIの組合せ割引

BBIを通じて2つ以上のプログラムをご利用頂くと、その都度組合せ割引が適用となります。この組合せは、過去にBBIをご利用頂いた方、同時にお申込みになる方、将来お申込みの予定の方全ての方に適用され、2つ目(又は3つ目以降)のプログラムをお申込みの際に対応します。ニュージーランドで日本語教師海外派遣プログラム(ボランティア)との組合せ割引は以下の通りです。

 

日本語教師海外派遣プログラム

お得な組み合わせ割引

  1. ※日本語教師海外派遣プログラム(ボランティア)に参加の場合、その割引制度と併用することが可能
  2. ※上記組合せはニュージーランド国内では対応していない講座もあります、詳しくはお問合せ下さい

その他注意事項

  • 上記参加費用には参加登録費5万円が含まれます
  • 参加学期ごとの定員制となっていますので、定員に達した場合は締切日前に募集を打ち切らせて頂く事がございます
  • ニュージーランドは4学期制です(4学期間=1学年間)
  • 急激な為替の変動等で予告なしに費用が変更となる可能性もあります

体験談

ニュージーランド 南島 公立中高校 Kさん

ニュージーランド 北島 公立中高校 Yさん
この学校に配属されてとてもよかったです。日本語の先生の日本語レベルは全然高くなかったので、学校ではずっと英語でした。スタッフの人たちもとても親切で、モーニングティータイムやランチタイムはほかの先生と話をしていました。カルチャーショックは数え切れないほど経験しました。日本と違うところ、同じところを見つけ比較し、日本語の先生と議論するのはとても楽しかったです。また、日本人留学生たちに英語を教えて、彼らの助けになれたことがとてもうれしいです。学校のイベントやクラブへの参加などは自分からやりたいと申し出て、たくさんのイベント事に参加することができました。自分から動かないとなにもできない、誰もなにも聞いてくれないので、大分自己主張と神経が図太くなった気がします。

ニュージーランド 北島 公立中高校 高橋拓也さん

ニュージーランド 北島 公立中高校 高橋拓也さん
今月“Japanese speech copetition"がうちの学校で開催されました。他の学校から多数の生徒が来て、彼らの素晴らしいスピーチ(演劇)を楽しむことができました!ロンゴタイカレッジも来たので、のりにも会えました!皆、日本語うまくてビビリましたね。



Q & A

Qプログラム参加に当たって何か資格は必要ですか?
参加される方の中には、日本語教師関連の資格(420時間、検定試験など)をお持ちの方や、教職免許をお持ちの方、英語の資格をお持ちの方等、いろいろな方々がいらっしゃいますが、必ずしも何か資格がないと参加できないわけではありません。必要な事は、明るさや、やる気や適応力です。但し、この活動をする以上、教育に関して興味を持つことは必要です。尚、日本語教師ネットワークでは、資格を持っていらっしゃる事による各種割引制度もありますので是非ご利用下さい。尚、ニュージーランドでは活動中に同時進行で日本語教師養成講座420時間通信コースを受講することも可能です。将来日本語教師を目指す方は、学校で実践をしながら資格を取得する効果的なこの方法で、将来に備えてみてください。
Qプログラム参加の年齢制限はありますか?
基本的には20歳以上方からご参加が可能です。隣の国オーストラリアではビザ取得条件上30歳までの方が対象となりますが、こちらニュージーランドは、年齢制限がありません。従って、それ以上の年齢の方で日本語教育環境が整った派遣国で活動をしたいのならニュージーランドが一番お薦めです。また、シニアの方にも人気があり、実績があるのもニュージーランドの特徴です。

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