まだ22年4月からの長期留学も間に合う!英語力をブラッシュアップしよう

英語で現地の人たちとスムーズにコミュニケーションが取りたい!

留学の目標の一つに英語力の向上を上げる方はほとんどと言っても過言ではないですし、やはり現地で学んだ英語をその場ですぐに使って現地の方たちとコミュニケーションが取れるということは、自分の成長を見られ何より楽しい留学の思い出となることでしょう。しかし、ただ英語圏に渡航したからと言って、英語は自然に身につくものではありません。現地に行けば周りが英語環境だからどうにかなる、という思いでノープランで渡航してしまうと…確かに英語環境ということで一定の向上はあるかもしれませんが、恐らくぺらぺら自信を持って話す等までは十分に上達せず、英語力上がらなかったな~という感想を抱く結果になりかねません。
ではどうすれば英語力が上がるのか、それはやはりいかに英語を使う機会を設けて、たくさんの人とコミュニケーションを取るか、ではないでしょうか。

現地密着型の本物の海外生活をおくる日本語教師海外派遣プログラム

このプログラムの特徴は、日本語を毎日使い、日本文化の元で生活している私たちが、そのネイティブとしてのスキルを生かしつつ、英語を大いに使う、という点です。英語圏の日本語教師海外派遣プログラムでは、現地の小中高校で行われている日本語の授業に、アシスタントとして参加していただきます。メインの日本語教師の指示の元で活動をしていただくボランティアプログラムのため、日本語教師資格や経験、その他教育関連の資格保持や経験など不問です。一人の日本人、アシスタントであっても一教師としての責任やマナーを守り、ご自身から積極的に活動に参加する姿勢が現地からも求められます
現地の小中高校生は学校、学年、クラスによって日本語のレベルは様々ですが、基本的にはまだ日本語の基礎を学んでいることが一般的のため、授業は英語で進められます。「プログラム」と聞くと、使う英語がある程度ルーティーン化してしまうことを懸念されるかもしれませんが、授業内容は毎日異なり、クラスによって生徒からどんな質問が来るかはなかなか予想できません。先生や生徒から出る質問を英語で理解して英語で回答する、これを繰り返すうちに実践的な英語が身について行きます。※日本語クラスのため、授業中は日本語を使う場面も多々あります。
またその他に、他の科目の先生や学校スタッフとのコミュニケーション、活動中の滞在先となる学校の寮やホームステイ先での会話など、常に生活環境が英語となるので、インプット/アウトプットともに十分な機会がある環境です。>日本語教師海外派遣プログラム 体験談
現在、22年4月からオーストラリアの小中高校で活動をする長期プログラムの受付を行っております!(4週間~の短気も可)もちろん、語学留学を既に決めていて、その残りの期間で学んだ英語を使ってみたい、オーストラリアにWHに行くけれど、最初に人とのつながりを作っておきたいというように、留学の一部に本プログラムを組み込むことも可能です。長期プログラムの場合、受付締切は22年1月末となりますので、ご興味のある方は早目にお問合せ、お申し込みください!尚、新型コロナウイルスの影響で本当に活動できるの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、実際にこの4月出発を予定されている方々は学校から、ぜひうちの学校で!というご返答を得ています。
将来的に英語力を磨いたり本物の海外生活をおくれる留学をお探し、ご検討中の方、プログラムにご不明な点がある方はお気軽にお問合せください。
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