自宅で資格取得、その後の指導も自宅で?!通信で日本語教師養成講座

ステイホーム時間、どうやって使う?

1都3県で緊急事態宣言が発出され、今年は○○をしよう!と新年の目標を立てたばかりだったのに…という方もいらっしゃると思います。新年から物理的にも気持ち的にも難しい状況ではありますが、自宅で過ごす時間を出来るだけ有効に使いたいと個人的にも改めて考えています。趣味に没頭する、以前から興味のあった新しいことにチャレンジしてみるなど様々なプランを計画されている方も多いことと思いますが、自宅で資格取得のための勉強をして資格を取得、そしてその後のお仕事も場合によっては自宅で出来るプログラムが「通信で日本語教師養成講座420時間」です!まず、この通信で日本語教師養成講座の特徴の一つは「場所、時間を問わず自分のペースで学習を進められる」点です。講座の全有効期限は3年(前半1年、後半2年)と長めに設定されていてこの間に全20課題を提出すると講座は修了となり日本語教師資格を取得できます。講座内では、実際に講師と対面してオンラインで授業を受けることなどもなく、ペーパーベースの学校オリジナル教材を基に学習を進め、視覚教材もご自身の空いている時間に見られるようになっています。そのため朝早く、夜遅く、30分だけ、海外で時差がある…なども気にせず勉強が出来ます。受講は全20課題の提出で進めますが、メール添付で担当講師に提出でき、1つ1つの課題に対して送られてくる担当講師の添削内容やコメント、質問(1課題につき2つまで)への解答なども全てメールで行えますので、インターネット環境さえあれば外出せずとも学習を続けられます。全ての課題を提出し添削が終了すると、日本語教師養成講座420時間課程が修了となり、日本語教師資格を取得できます。また、この通信で日本語教師養成講座の特徴として、多くの日本語教師養成講座で学ぶ日本語を日本語をで教える直接法の他に、英語で日本語を教える間接法を勉強できる点があります。本当にビギナーの学習者さんに特に有効な教授方法として間接法がありますが、英語を始めとする学習者さんの母語を用いることで、より理解を深めたり学習事項の定着に繋がります。※講座受講で使用する学校のオリジナルテキストも全国に発送対応をしています。

資格取得後の日本語指導も自宅で!

資格取得後の日本語指導については、現在オンラインで語学を学ぶ方が多い傾向にありますが、日本語も同様で、オンラインで世界各国にいる日本語学習者の方に指導をされている日本語教師がいらっしゃいます。現在はまだ海外との往来も自由に出来ない環境ではありますが、オンラインであれば世界各国の日本語学習者さんとつながることが出来ます。通信で日本語教師養成講座ではオンライン指導方法に関する内容が加えられ、授業のポイント、環境をどう整えるか、マナーなども併せて学習が出来るようになっていますので、より指導の幅を広げられることにつながると思います。
通信で日本語教師養成講座 体験談

日本語教師養成講座420時間の資格取得に興味のある方、何か資格を取得しようと検討中の方など、お気軽にお問合せください!

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