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オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム特徴

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オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム特徴


オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムの特徴を列挙しますので、このプログラムに興味のある方は、どうぞご参考下さい。



【オーストラリア派遣の特徴】


○派遣校の種類・数が一番豊富(小・中・高校・一貫校・女子高・日本人先生・ネイティブ講師など)
○英語力が低い方から高い方まで全員OK(TOEIC350点の方も参加した事あり)
○英語をブラッシュアップさせる環境紹介(英語使用頻度が高い派遣校の紹介)
○将来日本語教師を目指したい方に最適な環境(直接法も使う学校もあり)
○日本語教育環境が英語圏ではダントツの1番!
○いろいろなプランの組合せが可能(+語学、+児童英語教師、+養成講座420時間)
○ワーキングホリデーでの参加も可能
○短期1週間から、最大1年間までの活動可能(1学年間=4学期制)

【参加条件】

○年齢が30歳以下の方(31歳以上の方はご相談下さい)
○英語力目安としてTOEIC400点以上(資格がなくても参加できます)
○日本語教師関連の資格は問いません
○短期の参加の場合は、年齢制限がありません

【オーストラリアのTOEICの伸び幅】

○出発前平均 515点 帰国後平均640点
○平均up率 125点up
○最高up率 250点up↑

【派遣校の種類及び活動概要】

○小学校への派遣(一人で任される可能性大、他の教科も一小学校の講師としての活動が求められる
 ⇒ 英語力がある方・伸ばしたい方、児童英語教師を目指している方向き
○日本人講師のいる学校(日本人ならではのきめ細かい授業が見れる)
 ⇒ 本格的に教師を目指している方、英語が苦手な方向き
○日本語が流暢なネイティブ講師のいる学校(英語には携わりたいが、困ったときには日本語で)
 ⇒ 安心の環境で英語力をアップしたい方、英語に多く触れたい方向き
○ネイティブ講師のいる学校(ほとんどが英語でのコミュニケーション)
 ⇒ ある程度英語力がある方、更なる上の英語力を求めている方向き
○田舎の学校への派遣(活動、生活など全てが地域密着型、通常の留学ではありえない環境)
 ⇒ 日本人のいない環境でオーストラリアにドップリ浸りたい方向き
○都会の学校への派遣(活動以外にも行動範囲が広がる)
 ⇒ 週末を充実したい、他の活動もしてみたいなどマルチな方向き
○一貫校への派遣(小さい子供から、高校3年生まで全ての学年と携われる)
 ⇒ いろいろな学年を見てみたい、オーストラリアのトータルの学校環境を見てみたい方向き
○大学受験合格など日本語教育に大変熱心な学校(主に高2、高3年生が対象)
 ⇒ 日本語で教えられる環境もあるため本格的に日本語教師を目指す方向き

※参加に当ってのご要望は、地域、学校の形態(小・中・高校・一貫校など)、講師の種類(日本人講師、ネイティブ講師など)、授業の頻度(授業数が多い学校から少ない学校まで)など、いろいろとお伺いしています。

【いろいろな組合せ】

○児童英語教師の資格取得と組合わせて(資格+実践)
 ⇒ 小学校への派遣が効果的
○日本語教師養成講座の資格420時間(通学)と組合わせて(資格+実践)
 ⇒ 日本語教育に熱心な学校がお薦め
○日本語教師養成講座の資格420時間(通信)と組合わせて(資格+実践)
 ⇒ 間接法を極めたい方にお薦め
○事前の語学学校のアレンジ
 ⇒ 英語も同時にブラッシュアップしたい、今のままでは英語が心配な方向き



posted by BBI at 2008/08/10 23:00

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