日本語教師養成講座(通学・通信)とオーストラリア・ニュージーランド・カナダ・イギリス・アメリカ・ドイツ・タイ・台湾へ海外派遣 そして日本で世界で就職のサポート

最新情報、お薦めコンテンツ
検索



ホームへ戻る

バックナンバー

RSS Feed
RSS Feed  最新の記事
RSS Feed  最新の求人情報

RSSとはブログ更新情報を自動で取得できる機能です(使用しているブラウザによって設定は異なります)


最新の記事

カテゴリ

過去の記事一覧

管理

オーストラリア日本語教師体験専門ページ

このエントリーをはてなブックマークに追加

        -このブログ記事内容は【2010年8月14日】付けの情報となります-

**************************************************************************************************
このブログで書かれた情報はこの日付時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
**************************************************************************************************


4週間迄のオーストラリアで日本語教師体験専門ページアップ
-短期参加も大歓迎!専門ページアップでさらに詳しくお知らせします!-

こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。

さて、BBIでは、日本語教師海外派遣プログラムを専門で扱っていますが、どちらかというと半年間以上など長期での参加を目的としたプログラム作りをしていました。それは、このプログラムをご利用されるのなら、ぜひ、長期で参加してほしいことと、そのほうがいろいろな目的を達成できる可能性が広がるからです。このプログラムは

 ◎ 将来日本語教師を目指している
 ◎ 将来英語教師を目指している
 ◎ 将来教師など教える仕事を目指しているが海外の教育現場を経験したい
 ◎ 使える実践的な英語力を身につけたい
 ◎ ネイティブの環境でどっぷりと生活してみたい

等の目的を持っている方に向いたプログラムです。

従って、その目的を達成するためには1ヶ月間や3ヶ月間程度の短期間では、達成することは難しく、また、慣れた頃に帰らなければならないことは、とてももったいない感じもあり、できるだけ長期に亘って参加されることをお薦めしていました。

実際に、例えば3ヶ月間や半年間で申し込みされた方が、さらに1学期間分(約3ヶ月間)延長されることもよくあり、それはこういった目的を達成することや活動に満足されてさらにブラッシュアップを図りたいと思われたためにそうされているのだと思います。

逆に、期間を短縮させる方は皆無ですものね!

つまり、それだけ、自らが英語など現地の言葉を使ってネイティブばかりの環境で活動することに手ごたえを感じ、それが自信に変わり、ますますそれを磨きたいと思いこのようになっているのだと思います。

ただ、長期で参加すると、その分、その期間を全うしなければいけませんし、現地でかかる費用も増えることとなります。

従って、このプログラムに上記のような魅力を感じつつも、期間的、費用的になどの理由でどうしても長期で参加できない方もいらっしゃいました。

短期のプログラムのタイと台湾に関しては、もともと短期からできるようなプログラム設定をしており、現地の学校も短期で来ることを希望しているためこちらのほうは問題はないのですが、オーストラリアとニュージーランドに関しては、学校側もできるだけ長期で来てほしいという希望もあり、BBIとしては設定しているもののあまりお薦めをしていないという現状もありました。

ところが、最近、こういった短期でのご参加をされたい方の希望が増えていることと、学校側もある程度フレキシブルに対応いただけるところが増えてきていて、短期においてでも是非日本語アシスタント教師に来てほしい、ネイティブの日本人に学校に来てほしいというご要望もあり、それであれば、大々的に短期のプログラムの紹介をしていければという方向となりました。

従って、BBIでは引き続き長期で参加されるほうが、その目的も達しやすいという考えは変わりませんが、一方で、短期においてもできるだけ参加しやすく対応できるように専門ページを作ることとし、昨日そのページをアップしたので、皆さんにお知らせします。

ここで言う専門ページは、

 ◇ オーストラリアで日本語教師体験1~4週間
 ◇ ニュージーランドで日本語教師体験1~4週間

用のページです。

それぞれどうぞ上記をクリックしてみてください。

さて、4週間までの短期日本語教師体験の専門ページでは、特に以下のような内容を掲載しています。

これは、短期で参加される方々のご希望が強い内容を反映していることとなります。

ずばりそれは、

 ☆ 短期のこのプログラム単独で参加する
 ☆ 短期のプログラムと語学学校などの組合せプラン
 ☆ 短期のプログラムと資格取得の組合せプラン

等のパターンとなります。

せっかく来られるのですから、現地の学校で現場体験をしたい!という、ご希望に加えて、事前に語学学校に行きたいなどの組合せを考えていらっしゃる方も多いです。

特に短期の場合は、長期に参加される方々と比べて英語力に自信のない方も多く、活動をする前に語学学校で少しでも慣れてから参加したい方も多いです。

BBIでは、ご存知の方も多いですが、組合せプランというものもあり、BBIが提供するプログラムを組み合わせることにより、組合せ割引の提供を受けることができますが、


↑詳しくはこちらをクリック

そのことも手伝ってか、これまでの参加の方々も組合せで対応される方も多かったです。

よって、具体的に組み合わせた時のスケジュールや費用がどういった感じになるのかなどをこの新しい短期専門のページでは紹介をしています。

詳しくはそのページを見ていただければお分かりになると思いますが、例えば、

英語を鍛えたい!という目的の下
語学学校4週間+日本語教師体験4週間のプランの費用は、以下のように紹介をしています。

【サンプル費用】
日本語教師体験プログラム費用(4週間) ・・・ 218000円
活動中の滞在費(ホームステイ) ・・・ 480豪ドル(43200円)
通勤費 ・・・ 0ドル
※ホームステイは平均120ドル/週(毎日3食付)~
計 261200円 ・・・ (1)

語学学校入学金 ・・・ 200豪ドル
語学学校授業料(4週間) ・・・ 1280豪ドル
語学学校通学中の滞在費 ・・・ 1000豪ドル
滞在費の手配費 ・・・ 176豪ドル
シドニー空港お出迎え費 ・・・ 110豪ドル
計2590豪ドル(233100円) ・・・ (2)

合計 (1)+(2)=494300円
語学学校組合せ割引適用 -5000円
総額 489300円
※お小遣い、渡航費、保険費などは別途
※為替レートは1豪ドル=90円で計算

:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* ☆°

と言う様に、為替レートが変わるのであくまでもサンプルとはなりますが、より具体的にイメージがつきやすいように紹介をしてます。

この辺が、短期のページで特に見ていただけたらなぁと思って作成しました。

BBIは今後オーストラリアにおいてもニュージーランドにおいても短期のプログラムを紹介していきます。

短期ですので、どうしても日本語教師゜体験゜という内容は否めないですが、それでも英語のネイティブの現場を踏めることはなかなかないですし、それが短期間でも対応可能なことはおそらく参加者にとっては有益なことかと思います。

どうぞこの短期の日本語教師体験プログラムも選択肢に入れてみてください。

尚、以下にこの短期利用の場合の特徴を列挙してみたいと思います。

オーストラリア短期日本語教師体験(1週間~参加可能)

 ◎ 会社を辞めることができない
 ◎ 費用的に安く済ませたい
 ◎ それでも海外の現場で活動してみたい
 ◎ できるだけネイティブや英語と触れたい

このプログラムは上記の様な方にぴったりのプログラムです。

以上、ご都合のよろしい方をどうぞご選択下さい。いずれの場合もオーストラリアは他の派遣国と比べて、派遣校での活動内容や状況が充実していますので、一番にお薦めの派遣先となります!

【短期オーストラリアプログラム参加費用】

1週間
:158000円
2週間
:178000円
3週間:198000円
4週間:218000円

費用に含まれるもの
1
) プログラム運営費
2) 出発までのサポート
3) オリジナル教材費
4) お電話による準備研修費
5) 現地サポート費(緊急時24時間含む)
6) 事前英語無料レッスン費
7) 修了証の発行
8) 帰国後の就職サポート
9) 最寄りの空港等までのお出迎え

※その他費用としてホームステイ費用(120ドル/週~)、通勤費、お小遣いなど

現在日本の夏休み期間中限定で

> 9月までプログラム費用20%オフのBBI夏の留学

も同時受付中です!

:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* ☆°

他のプログラムとの組合せ

単独で参加してももちろん良いですが、以下のプログラムと組合わせることも可能で、それによりいろいろな目的が達せられます。オーストラリアの場合はいろいろと考えられます。

 ◇ 日本語教師養成講座420時間
 ◇ 英語教師TESOL
 ◇ 児童英語教師TECSOL
 ◇ 語学(英語)学校通学


などが対応可能です。それぞれの組合せには、それぞれ目的も異なりますので、ご自身にあった内容のもので組合せをどうぞされてみて下さい。

なお、BBI日本語教師ネットワークでは、この組合せをすることによって組合せ割引が適用となります。


 

:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* ☆°

【オーストラリアへ派遣の特徴】

◎ 英語圏で一番の日本語学習者数を誇る(世界的に見ても3番目の学習者数)
◎ 従って、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境がどの国よりも秀でている
◎ オーストラリア全土に亘って派遣可能
◎ 派遣校の数が派遣国の中で一番多い
◎ 小学校、中高校、一貫校、女子校、男子校、公立校、私立校など種類も豊富
◎ 従って、いろいろな希望に応えられる環境下
◎ 日本語の先生も日本語の流暢なオージー先生、英語が主体のオージー先生、日本人先生など
先生の種類も豊富
◎ 従って、自分の英語力によって、適切な派遣が可能
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて平均120豪ドル/週(約10000円)・・・語学学校経由のホームステイ費用の約半額の安さ!

∞~~~∞~~~∞~~~∞~~~∞~~∞~~~∞~~~∞~~~∞

◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム
◇ オーストラリアの派遣校紹介
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ オーストラリアの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 児童英語教師との組合せプラン
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧

∞~~~∞~~~∞~~~∞~~~∞~~∞~~~∞~~~∞~~~∞
:’* ☆°・ .゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* ☆°

posted by BBI at 2010/08/14 11:11

コメント
コメントはありません。

Powered by PocketBlog

Copyright © 2009 Big Bridge International Pty Ltd. All Rights Reserved.