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-このブログ記事内容は【2010年7月20日】付けの情報となります-
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このブログで書かれた情報はこの日付時点での情報となります。将来的に内容が変わっている場合もありますので、最新の情報は必ずご確認下さい
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10月スタートオーストラリアの効率的な組合せプラン!
-10月出発オーストラリアで日本語教師と児童英語教師との組合せプラン!-
こんにちは、日本語教師ネットワークの大橋です。
今日は、ちょっと朝早く出てきたのですが、朝日が雲を照らしていて気持ちのいいオレンジとブルーの空でした!今日は本当に気持ちのいいシドニーですね!
さて、その気持ちの良い勢いを借りて^^今日のブログをお知らせします。
今日は昨日に引き続いて、オーストラリアで日本語教師派遣プログラムをする際に
組合せとして効率のいいプランがありますので、紹介をさせて頂きます。
今回紹介するのは、12月中旬から1月一杯にかけてのオーストラリアの夏休みを利用したプランです。
その前に、昨日も準備研修修了アンケートを紹介したこの7月から日本語教師派遣プログラムで小学校で活動を昨日から開始した方から以下の様な連絡が来ました。
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先生方は皆親切で、生徒たちも日本語の授業に興味があるようでとても安心しました。今日は初日でしたので、ほぼ見ているだけで、自己紹介の際に生徒の質問に答えたり、ひらがなの書き方を少し指導しました。本当に英語のみなので、英語力アップに期待しています。
> この方の準備研修修了アンケートとと志望動機
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先にもお伝えしたとおり、この方は将来日本の小学校で英語の先生になりたいために、その資格として認められている、児童英語教師(J-shine)のコースをシドニーで取得し、その後この日本語教師派遣プログラムに参加しています。
これにより、『資格+実践経験』をもともと期待されていて、尚且つ英語の環境を期待されていたので、今回の小学校であり、英語をたくさん使う学校のアレンジをしました。
こんな感じで、BBIでは、ただ単に派遣校の手配をしているわけではなく、本当にその方が希望する、又は適した派遣先をできるだけ紹介しています。
特にオーストラリアは、派遣校の数も種類も豊富なので、希望が叶えやすい派遣国となります。
そもそも日本語教育環境が英語圏では一番ですので、生徒の熱心さや、受入れ環境の良さなどはピカイチの環境となります。
さて、余談が長くなりましたが、まずは10月出発の募集要項から紹介します。
人気・実績・環境ナンバー1のオーストラリア
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■オーストラリア2010年10月出発概要
準備研修地 : シドニー
準備研修日程 : 10月5日(火)~10月8日(金)予定
※準備研修前日より研修期間中のホテルをご用意します
活動開始日 : 10月11日(月)
募集締切日 : 2010年7月末迄(WHビザでご参加の場合は8月末まで)
募集条件 : 20歳以上、TOEIC400点以上程度(目安)、資格有無はまったく問いません
参加期間 : 1ヶ月間、1学期間~最大4学期間(1学年間)まで
次回出発月 : 2011年1月(応募締切10月末日)
※上記締切日まで、派遣インタビューに合格し正式に参加手続きをされる事が前提
⇒ オーストラリアで日本語教師派遣プログラム詳細
⇒ 日本語教師海外派遣インタビュー
⇒ お問合せ
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10月からの派遣の特長は
◎ 4学期(最終学期)からの参加
◎ よって卒業式などこの時期ならではの行事に一先生参加可能
◎ 12月中旬頃で終了し、その後長い夏休みがある
◎ 新学期(新年度)スタートは2011年1月末
等の特長があります。
今日は10月スタートのこの日本語教師派遣プログラムと効率のいい組合せプランの紹介ですので、実は、上記に挙げた夏休みが、一つのキーポイントとなります。
10月スタートで、もしオーストラリアで日本語教師派遣プログラムにご参加の場合、特に2学期間以上のご参加の場合、この12月中旬くらいからの夏休み期間を大いに活用することができます。活用方法としては、
◇ 旅行する
◇ 語学学校に行く
◇ 資格取得コース等に行く
◇ 滞在先でのんびりとする
◇ アルバイトする(ピッキングなど)
等あると思います。長い方でこの日本語教師の活動に1年間参加されますが、皆さんスクールホリデー以外の活動中は基本的に学校にいらっしゃるので、実はあまり旅行等にのんびり行くチャンスもありません。
従って、この時期の活用方法として一番の人気は、やはり旅行に行かれることです。ホストファミリーと、同期と、個人でなど、それは様々ですが、長くに亘っての休みはこの時期のみですし、また、ちょうどオーストラリアらしい夏の時期なので、旅行にはもってこいの時期です(^o^)/
従って、是非、そのこともこの時期の一つの選択肢としてお考え頂きたいのですが、中には、
効率よく真面目に資格取得コースなどに行かれる方もいらっしゃいます。
特に、児童英語教師の資格を取りにシドニーまで戻ってこられる方も多いです。実はこの時期にちょうど効率よく、児童英語教師(J-shine)の資格取得コースがあります。
具体的には以下の日程になります。
2010年10月から2学期間 日本語教師派遣プログラム参加
途中で児童英語教師(J-shine)を取得する
2010年10月5日(火)~10月8日(金): シドニーオフィスで準備研修
10月11日(月)~12月10日(金): 派遣校にて活動
12月13日(月)~2011年1月28日(金): 児童英語教師(J-shine)受講
1月31日(月)~: 新年度の活動開始!
※10月スタートの派遣校での活動期間は学校により異なる
※仮に活動期間が翌週の12月17日(金)迄であっても1週間早くに活動を修了する事に問題ない
※12月13日スタートのJ-shineコースは全7週間(途中1週間の年末年始休暇があります、コース自身は通常と変わらず6週間)
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この方法だと夏休みをうまく利用して無駄なく資格を取ることが出来ます。また、余談ですが、この方法だと年末年始はシドニーにいることとなりますが、そうなると世界的にも有名なシドニー湾のハーバーブリッジの年末年始の花火を見ることもできます!こんなことはなかなかないので、ちょっと嬉しい特典ですね!
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以上は、2学期間、日本語教師派遣プログラムに参加した場合のサンプルですが、これが3学期間でも短く1学期間でも通用するプランとなります。
また児童英語教師を組み合わせて受講するパターンを紹介しましたが、もちろん通常の語学学校に行ってもいいですし、カランメソッドを受講しても良いですし、その後のアルバイトのためにRSA(レストランで働くと気に必要な資格)を取得したりなど、いろいろとご自身のご希望によってこの夏休みの期間の利用甲斐があります。
上記を一つの参考に、どうぞご自身の組合せプランを考えてみてください。もちろん日本語教師派遣プログラム単体でも問題ございませんが、目的によっては組み合わせることも良いと思います。
なお、BBIの組合せを利用することで、BBI組合せ割引が適用となります。以下に考えられる組合せプランと共にこのBBI組合せ割引に関して紹介します。
日本語教師派遣と児童英語教師の組合せ ⇒ 2万円引き
他のプログラムとの組合せ
単独で参加してももちろん良いですが、以下のプログラムと組合わせることも可能で、それによりいろいろな目的が達せられます。オーストラリアの場合はいろいろと考えられます。
◇ 日本語教師養成講座420時間
◇ 英語教師TESOL
◇ 児童英語教師TECSOL
◇ 語学(英語)学校通学
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尚、今月7月末にに締切のくるプログラムオーストラリア含めては
◇ 10月出発!オーストラリアで日本語教師派遣
◇ 10月出発!ニュージーランドで日本語教師派遣
となります。そのうち、現在募集中のオーストラリアで日本語教師派遣プログラムは以下の通りです。
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☆今後のオーストラリアで日本語教師派遣プログラム募集情報一覧
>2010年『BBI夏の留学』短期日本語教師体験20%オフ
>2010年10月出発 オーストラリアで日本語教師派遣プログラム募集概要
>2011年1月出発 オーストラリアで日本語教師派遣プログラム募集概要
>2011年4月出発 オーストラリアで日本語教師派遣プログラム募集概要
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【オーストラリアへ派遣の特徴】
◎ 英語圏で一番の日本語学習者数を誇る(世界的に見ても3番目の学習者数)
◎ 従って、日本語教育環境、活動環境、受け入れ環境がどの国よりも秀でている
◎ オーストラリア全土に亘って派遣可能
◎ 派遣校の数が派遣国の中で一番多い
◎ 小学校、中高校、一貫校、女子校、男子校、公立校、私立校など種類も豊富
◎ 従って、いろいろな希望に応えられる環境下
◎ 日本語の先生も日本語の流暢なオージー先生、英語が主体のオージー先生、日本人先生など先生の種類も豊富
◎ 従って、自分の英語力によって、適切な派遣が可能
◎ 滞在先は先生か生徒のお宅、毎日3食付いて平均120豪ドル/週(約10000円)・・・語学学校経由のホームステイ費用の約半額の安さ!
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◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラム
◇ オーストラリアの派遣校紹介
◇ 現地から活動報告(マンスリーレポート)
◇ オーストラリアの派遣の特徴
◇ 1週間の短期から参加可能-短期プログラム
◇ 日本語教師養成講座通信との活用方法
◇ 児童英語教師との組合せプラン
◇ 参加者の声はこちら >>> 体験談(動画有) マンスリーレポート
◇ オーストラリアで日本語教師海外派遣プログラムお薦めコンテンツ一覧
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